メンズ美容液おすすめ人気ランキング — SHISEIDO MEN・&GINO・Lab Seriesをエイジングケア・毛穴・シミ別にプチプラ・デパコスで徹底比較【2025年最新】
メンズ美容液おすすめ人気ランキング【2025年最新】SHISEIDO MEN・&GINO・Lab Seriesをエイジングケア・毛穴・シミ別に徹底比較
スキンケアを始めたはいいけど、「化粧水だけじゃなんか物足りない…」と感じていませんか?そんなあなたに試してほしいのが美容液です。美容液は、化粧水や乳液では補いきれない悩みにピンポイントでアプローチできるアイテム。今回は初心者でも選びやすいよう、エイジングケア・毛穴・シミの3つの悩み別に、人気ブランドを徹底比較していきます!
そもそも美容液って必要なの?
結論から言うと、スキンケアに慣れてきたら取り入れると◎。美容液はいわゆる「ブースター(導入剤)」や「集中ケアアイテム」として機能し、通常のスキンケアルーティンにプラスするだけでケアの質をワンランク上げることが期待できます。
使うタイミングは?
基本的な順番はこう:
- 洗顔
- 美容液(導入タイプの場合は化粧水の前)
- 化粧水
- 乳液・保湿クリーム
種類によって順番が変わることもあるので、パッケージの使い方を確認してみてください。
【悩み別】おすすめメンズ美容液ランキング
🔶 エイジングケア重視ならコレ!
1位:SHISEIDO MEN アルティミューン パワライジング コンセントレート(¥9,900)
男性の肌のために開発された、資生堂の本格エイジングケア美容液。「アルティミューン」シリーズはSHISEIDO屈指の人気ラインで、メンズ向けに配合をアレンジしたこちらは特に注目度が高い一品です。肌のバリア機能を高めながら、ハリ・弾力のある肌へのケアが期待できます。デパコスブランドならではのリッチなテクスチャーも魅力。
💡 こんな人に向いてる:エイジングサインが気になり始めた30代前後の方、デパコスを使ってみたい方
2位:Lab Series デイリー リペア セラム
メンズコスメの老舗ブランド**Lab Series(ラボシリーズ)**が手がける美容液。同ブランドの化粧水Lab Series デイリー ウオーター ローション Nと組み合わせると、より高いケアが期待できます。肌のコンディションを整えながら、日々のダメージをリペアするアプローチが特徴的。
💡 こんな人に向いてる:メンズビューティに特化したブランドで揃えたい方
🔷 毛穴ケアに注力したいなら
&GINO アクアモイス(¥5,280)
プチプラとデパコスの中間「ミドルプライス」に位置する**&GINO(アンジーノ)**の美容液がこちら。毛穴の目立ちや皮脂バランスへのケアが期待できる処方で、べたつかないさらっとした使い心地が20〜30代男性から支持されています。価格帯的にも「初めての美容液」にちょうどよい一本です。
💡 こんな人に向いてる:毛穴の開きやテカリが気になる方、初めて美容液を試したい方
🔸 シミ・くすみが気になるなら
メラノCC Men 薬用しみ対策 美白化粧水(¥990)
厳密には化粧水カテゴリーですが、ビタミンC誘導体配合の薬用美白アイテムとして美容液的な使い方ができる優秀プチプラ。シミが気になり始めた方がまず試すのにおすすめです。コスパ最強で、毎日惜しみなく使えるのが◎。
プチプラ vs デパコス:どっちを選ぶ?
| プチプラ(〜¥2,000) | ミドル(¥2,000〜¥6,000) | デパコス(¥6,000〜) | |
|---|---|---|---|
| コスパ | ◎ | ○ | △ |
| 成分の充実度 | △ | ○ | ◎ |
| 使用感・テクスチャー | △ | ○ | ◎ |
| 初心者向け度 | ◎ | ◎ | △ |
初心者ならまずはミドルプライスから試してみるのがおすすめ。「&GINOのアクアモイス」や「Lab Seriesのセラム」あたりがちょうどいいスタートラインです。慣れてきたら、SHISEIDO MENのような本格デパコスにステップアップしていきましょう!
美容液を選ぶときのポイント3つ
- ✅ 自分の悩みを明確にする:エイジング・毛穴・シミで選ぶアイテムは変わります
- ✅ テクスチャーを確認する:オイル系・ジェル系・ウォーター系で使用感が大きく違う
- ✅ 使い続けられる価格帯を選ぶ:高すぎると続かない。まずは自分の予算に合ったものから
まとめ
メンズ美容液は「面倒そう」「自分には早い」と思われがちですが、一度ルーティンに組み込んでしまえば難しくありません。SHISEIDO MEN・&GINO・Lab Seriesは、それぞれブランドの特色がはっきりしているので悩みに合わせて選びやすいのが◎。まずは一本、自分の肌に合うアイテムを見つけることから始めてみましょう!


